Ironically......... SAMURAI BLUE.........
Ahead of the World Cup, Zico said more than once that Japan could shock the world. So far, the only thing shocking has been Yanagisawa's ability to miss from point-blank range.
Today will be Zico's last chance to pull off any kind of surprise, and if he does, it will be one for the ages.
Tamada (L) scores against Brazil.
and celebrates.
Kawaguchi's heroics were needed.........
Brazil looked sharper than it did in its 1-0 win over Croatia.
Ronaldinho worked hard but didn't manage to shine.
Frustrated Tsuboi takes a seat.
They can do a lot better than they have done and I hope their best performance will come very soon.
王者強し。
でもすべてこれは、予想通りのことです。ジーコの監督としての能力は最初から分かっていたことなので、采配云々ではなく「勝てなかった」現実を思いっきり批判すべきだと思います。ジーコは戦犯だし、彼を最後まで起用し続けた川淵さんの責任も重い。日本代表、史上最強のメンバーで戦う大会だったのに、協会は監督経験のないジーコを選択した。もちろん、戦術重視のトルシエの下で「戦術理解度」の増した選手たちに「自主性」「創造性」を求める監督をあてはめるという考え方、方向性自体は間違っていません。だけど、実際ジーコは最後まで「相手より格上」(実際力ないのに、勝てると信じ込む)サッカーを展開しました。
「次の大会に繋がる」ということを言った某解説者がいましたが、次の大会に繋がるわけはありません。なぜなら今回の大会は日本代表、最強メンバーで迎える大会のはずでした。でも、今回のチームから2010年にも選抜される選手は、その年齢から言って相当少ないと思います。だからこそ、今回は「結果がすべて」の大会でした。ヒデが泣いたのは、その意味合いを充分認識していたからに他ならないと思います。
これからはメディアもファンも厳しい目を向けるべきだと思います。


0 Comments:
Post a Comment
<< Home